花フル・ガーデニング
フル・ガーデニングガーデニング初心者だった私の奮闘記です。始めは形ばかりにとらわれていた私ですが、植物に関する知識を増やして行くにつれ、草花に対する愛情も深くなったように思います。数々の失敗を繰り返しながらも庭と呼べるものに近づきつつあります。
スポンサードリンク
HOME > ツ
■ツ
花名をクリックすると詳しい栽培法がわかります。
ツキヌキニンドウ
日当たりのよい場所で育てます。元肥として緩効性肥料を施します。寒冷地では霜の降りる時期になったらシキワラなどを巻いて防寒対策が必要です。
ツツジ
日当たりがよく、水はけのよい場所を好みます。やせ地には乾燥牛糞などを元肥として与えます。水遣りは露地植えであればほとんど必要ありません。
ツボサンゴ
(コンテナ向き)夏の直射日光には弱いので、日陰におきます。水はけのよいところを好みます。寒冷地でも越冬できます。
ツミキソウ
種を植えてから一年後に花をつけます。日当たりのよい場所を好みます。水は土が乾いたら上げる程度です。
ツワブキ
日当たり、水はけのよい場所で育てます。元肥としてマグァンプKを1uあたり150g程度施します。水は土の表面が乾いたら与えます。乾燥する夏はしおれたら与えます。
スポンサードリンク
MENU
■TOP
■春に咲く花の栽培
■夏に咲く花の栽培
■秋に咲く花の栽培
■ハーブの栽培
■庭木の栽培
■観葉植物の栽培
■根の働きを知る
■良い土の条件
■庭植えと鉢植え
■基本用土
■改良用土
■用土の配合
■種まき&挿し木用土
■定植の基本
■中耕と植え替え
■市販培養土の利用
■土のリサイクル
■庭土の改良
■自家製堆肥の作り方
■肥料について
■有機質肥料について
■化成肥料について
■液体肥料について
■施肥の適期
■地ごしらえ
■私の土づくり
■種選び
■温度管理
■バラの水耕栽培
■ハンギング
■病害虫処理
■フェンス作り
■アプローチ作り
■シンボルツリー
■芝生について
■パンジー&ビオラ
■道具について
■リンクについて
■プロフィール
■リンク集
スポンサードリンク
GROUP 01 / 02 / 03 / 04 / 05 / 06 / 07 / 08 / 09 /
Copyright(c) 2006 花フル・ガーデニング